視力回復に効果的な立体視を使ったトレーニングを利用して近視・乱視・遠視・老眼を矯正していきましょう。
最大限に視力アップの効果を生かして、目を回復していくには毎日継続的にトレーニングすることが大切です。
画像の拡大・縮小の機能を有効にすると、視力回復トレーニングで使用する視力回復画像が拡大と縮小を繰り返すようになります。
視力回復のトレーニングで世間一般的に行われている近くの物と遠くの物を交互に見るという動作を視力回復画像で完全再現しています。
拡大と縮小を繰り返す視力回復画像を見続けることで遠くでも近くでも焦点が合うようになります。結果として目の柔軟性を養うことができ、視力回復につながります。眼のストレッチ運動だと考えていただければ分かりやすいと思います。
スピードは3段階から選択できるようになっています。最初は低速ではじめて、しだいに標準や高速へとスピードアップしていくことで、無理なく視力回復トレーニングができるようになるでしょう。無理をしないことが大切です。
一点だけブラウザーソフトについて注意点があるので説明します。拡大・縮小の機能をマイクロソフト社のインターネットエクスプローラー(通称IE)で動作検証を行いましたところ、視力回復トレーニング中に動きが一瞬とまったり画像が粗くなったりしてしまって、率直に言ってお世辞にもきれいに動いているとはいえない結果となりました。とりあえずそれなりに動いているというレベルです。
FireFoxでの動作検証を追加で行いましたところ、IEよりも滑らかに動くことが確認できましたが、画像の荒さは完全に解消されませんでした。とりあえずは使用に耐えうるくらいのレベルです。
→ FireFoxをダウンロードする
さらに駄目もとでOperaで検証した結果、驚くことに非常に滑らかで美しく動くことが確認できました。完全に実用レベルに達しています。というわけで、拡大・縮小を頻繁にご利用になる場合はOperaでの閲覧を推奨したいと思います。
→ Operaをダウンロードする
なお、画像の拡大・縮小の機能はクッキーとJavascriptの両方が常に有効な環境でのみ、正常に動作するようになっています。両方もしくは片方が無効になっていると、正常に動作しません。その場合は、有効になるように設定してください。