視力回復と視力検査

視力回復に効果的な立体視を使ったトレーニングを利用して近視・乱視・遠視・老眼を矯正していきましょう。

最大限に視力アップの効果を生かして、目を回復していくには毎日継続的にトレーニングすることが大切です。

視力回復メニュー

ショートカットで楽々操作

ショートカットというのは、マウスを使わないで、キーボードのみでパソコンの操作をすることをいいます。名前が意味するように、素早い操作ができるようになります。

当サイトの視力回復トレーニングでは1枚の視力回復画像に集中してもらうために、1ページにつき1枚の画像を表示するようになっています。たくさんの画像を見るためには、マウスカーソルをリンクの上に持ってきて、何度も何度もクリックしてページを移動する必要がありますが、この面倒な操作をショートカットで手早くして、毎日のトレーニングを負担のないものにすることができるようになっています。

具体的な操作説明です。ひとつ前の平行法のページに戻りたい場合は、"Alt"を押しっぱなしの状態で"q"を押してください。ひとつ先の平行法のページに進みたい場合は、"Alt"を押しっぱなしの状態で"w"を押してください。ひとつ前の交差法のページに戻りたい場合は、"Alt"を押しっぱなしの状態で"a"を押してください。ひとつ先の交差法のページに進みたい場合は、"Alt"を押しっぱなしの状態で"s"を押してください。表示されている画像のもうひとつの立体視の見方をしたい場合は、"Alt"を押しっぱなしの状態で"2"を押してください。"インデックスに戻る"には"Alt"を押しっぱなしの状態で、"z"を押してください。

以上の操作後、該当のリンクが選択状態になるので、それが確認できたら"Enter"を押してください。リンクの選択状態に基づいて、トレーニングページの移動ができます。

理想的な手の配置があります。右手の親指で"右のAlt"を常に押しっぱなしにして、人差し指を"Enter"の上に軽く乗せてください。左手は左端にある"q"、"w"、"a"、"s"の周辺に置きます。これが理想的な手のポジションです。

以上の説明にあった"Alt"というのは、マックの場合、"Ctrl"に読みかえてください。

なお、ショートカット機能の動作確認はインターネットエクスプローラー(通称IE)とFireFoxで行いました。IEでは特に問題なく動作することが確認できました。FireFoxでは"Enter"を押さなくてもいいことが確認できました。この場合、左手で"左のAlt"を押したまま操作すればよいことになるので、左手のみのお気楽な操作が可能になります。

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